へカテー:ことりは怪説されて欲しくなかったので白河ことりの大ファンである、私へカテーが解説します。ちなみに今日はご本人に来てもらい、対談で色々聞きだしちゃいたいと思います。wではどうぞことりさん。
ことり:こんにちは、みなさん。私は白河ことりです。『ことり』と呼んでください。
ヘカテー:さっそくですが・・まずは・・・まぁこのてのゲームですから、スリーサイズをw
ことり:え、いきなりですねw。スリーサイズは内緒かな。自分の目で皆さん確かめてくださいw
ヘカテー:おっといきなり問題発言!えーちなみにことりさんとは三回することになりますので、まぁその際確かに分かりますねwことりさんは学園のアイドルですが、その点いかがですか?
ことり:本当のことを言うとつらいです。みんなに期待されて、それに答えるのは。でも頑張ってます、期待に答えられるように・・・。
ヘカテー:おっとと変なことを聞いてしまった。すいません。ちなみに聖歌隊に入っているとか・・・?
ことり:はい。お母さんの勧めで入ったんです。でも歌を歌うことが大好きなんで、聖歌隊も楽しくやっています。いつもは公園でよく練習してます。
ヘカテー:なるほどー、メモメモ、公園ねー。後、ほかに良く行くところはどこですか?特に学校にいるとき。
ことり:なんかストーカーさんぽいですwそうですね、学校では中庭にいることが多いかな
ヘカテー:これまたメモメモ。そうですかー。ちなみにさっきお母さんと言っていましたが、白河先生も家族ですよね?
ことり:はい。でも私とお母さん、お父さん、お姉ちゃんは血がつながってないんです。でもお姉ちゃんのことは愛してます。だってお姉ちゃんはいつも私のことを大切に思ってくれているから。でもたばこはやめて欲しいですw体悪くするので。
ヘカテー:なるほどーお姉さん思いの妹に、妹思いの姉、完璧ですねーw確かに白河先生のタバコはすごいですね。テストの日屋上行ったら、吸ってましたよ、試験監督中は吸えないからってwまぁそんな先生も結婚するわけですが。ちなみにことりさん、耳が弱いんですよね?しかもそっち系のことになると積極的。勉強してくるくらいですからねw驚いちゃいました正直、勉強してきた時にはw
ことり:何でそんなことを言っちゃうんですかーみんなの前で・・・そんなこと言わないで下さいよ〜。ここで言わなくてもいいのにー。
ヘカテー:おっと焦ってますねーwちなみに知ってますか、このHPの仕掛け人涼宮ハルヒさんを・・・彼女は宇宙人などに準じる人を探しているのです(涼宮ハルヒの憂鬱、SOS団第二支部HPSOS団で解説されてます。)が、まさかことりさん、テレパシー能力なんてないですよね?
ことり:・・・・・・・え、そんなのあるわけないじゃないですかw当たり前じゃないですかー。普通の人間、一般人です。なんかヘカテーさんは無いんですか?そーゆー能力。
ヘカテー:一応ありますが、まぁ簡単に言えば相手の記憶などを自分のものにするみたいなものです。ちなみに自分探しをずーっとしてます。なかなか自分というものを見つけられなくて(アニメ版灼眼のシャナ)
ことり:そうなんですかー、ふーん。悩みっぽいので言えば、私も相手の気持ちが分からない時期が昔ありました。それで悩みつづけました。表情を忘れるぐらい・・・でも今は悩みは解決しましたが。
ヘカテー:それは良かった。私の悩みはまだ続きそうです。って何で私が説明させられてるんだ?そうアニメ版の灼眼のシャナの終盤をみればわかりますよ。
ことり:へーそうなんだー。今度見てみますね。
ヘカテー:はい、見てみてください。SOS団第二支部のHPでもアニメ各話説明するんでそれを見てくれてもかまいませんが・・・。とだんだんと話がうだうだになってきたので、この辺で終りにしませんか?
ことり:はい、そうしましょうか。
ヘカテー:まぁ大体対談ではお約束ですが・・・最後に一言お願いします。
ことり:ここまで見てくれた人、本当にありがとうございます。今度初音島に遊びに来て見てください。桜が一年中咲いている美しい島です。みんなが来てくれることを楽しみに待っています。
ヘカテー:ではいいですか、これで?
ことり:はい。
ヘカテー、ことり:では、みなさん、さようなら。また初音島で会いましょう!
終
(注、ことりはほとんどの作品に登場するが、今度のDCUには登場しない。ちなみに今回の設定は一番最初に発売されたD.C.のゲームをもとにしている。)
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